みなさま、こんにちはー! (・∀・)ノ
いつも御覧いただいてありがとうございます。
コメントもくださってありがとう!すごく嬉しいです。
このたび閉店となった、実家の中国料理店に対しての
やさしいお言葉の数々も、本当にありがとう!!(ж>▽<)y
閉店の最終日、家族みんなでお店に行ってきましたー。
美良生くんにとっては「最初で最後」の来店です。
お店の外側も内側も、これからも忘れないように
たくさんたくさん、写真を撮ってきたよ!!
お店の名前は「美寿寿」といいます。
美寿寿のことを知っている方も知らない方も、
撮ってきた写真を見てくださるとうれしいですっ。
題して「私の実家のお店って、こんな風だったんだよ」スペシャル!!
まずはお店の正面写真。仙台にいる弟・その1もかけつけることが出来て
4人きょうだいで記念写真を撮りましたー。この写真が、いちばん撮りたかった♪
4人そろって感謝が出来て、よかったー。
このお店で大きく育ててもらった、私たち。
ふだん、なかなか行けない「厨房」にもおじゃましたよ!
店の厨房は地下にあって、従業員さんが腕をふるってくださっています。
あ、よく「お父さんが作っているんでしょ?」って聞かれるんですけれど
店のごちそうはすべて、従業員さんの手によるもの!
うちの父は・・・
ムードメーカーです。
おもにムードを作っています。笑
厨房には、4人の従業員さんたち!
おおおー。火力が、やっぱ中華!!←しろうと発言
ああっ! その手元の具っ! 私、知っているーーー!
子どもたちも大好きな「肉団子」です!!
すごいんだよ、はじめて見ました!
ものすごいスピードで、
片手でだけで、ヒョイヒョイ「団子」を作って、
それをポンポン、リズミカルにお鍋に入れていくの!!
知らなかったァーーー! あんなにいただいていたのに!!
そして完成した肉団子が、コチラ。
まいにち食べてもあきないくらい、おいしい肉団子。
最後の最後で「作られている瞬間」が見れて、よかった!
ところで、お店の3階は「宴会場」でした。こんな感じの!
そこに、はじめてやってきた「とっておき」のスペシャルゲスト。
美良生くぅ~~~ん! (´∀`)
寝ているけれど。
ごはん、まだ食べれないけれど。
もちろん、記憶にも残らないと思うけれど。
でも、ママはどうしても、坊やに来てもらいたかったの!
最後の最後にやってきた、いちばんわかーいお客様だね!
「いちばんわかい」といえば。
閉店の日、いちばんわかい「バイトくん」も誕生。
空良です! (≡^∇^≡)
おわんにスプーンをセットする、という裏側の作業から
フロアデビューまで果たしちゃいました。こちらは、2階。
テーブルの上の食器類をせっせと下げる空良。
「あのひとたち大人なのに、こんなにこぼして・・・」
ブツブツ言いながらテーブルを拭いています。笑
いい社会勉強までさせてもらっちゃった。
最後に、私たち兄弟+パンジーから
両親にお花とプレゼントを贈呈。
よろこんでもらえて嬉しかった!
感謝は、しきれないくらいだよ。
そんな両親の姿を、お店を出た1階の入り口から最後に見ました。
けっきょく最後の最後まで、立ちっぱなし働きっぱなしだった母。
「本日は終了しました」の札が、ちょっとかなしい。
ションボリした気持ちになって店の奥をのぞいたら
父・タカシがお客様と座ってしゃべっていた。
中国料理店が「BAR・タカシ」になっていた。
ムード作りの天才だ。
最後に、そんな「マスター・タカシ」の
スペシャルショットを、あなたに!
ステキな蝶ネクタイ姿。
その姿はお店の象徴そのものです。
これからもずっと、元気でいてね!
長い間、本当にありがとう!
私の実家の中国料理店は
いつも誰かが笑っていて
いつ行ってもおいしくて
サイコーのお店でした!
いつも御覧いただいてありがとうございます。
コメントもくださってありがとう!すごく嬉しいです。
このたび閉店となった、実家の中国料理店に対しての
やさしいお言葉の数々も、本当にありがとう!!(ж>▽<)y
閉店の最終日、家族みんなでお店に行ってきましたー。
美良生くんにとっては「最初で最後」の来店です。
お店の外側も内側も、これからも忘れないように
たくさんたくさん、写真を撮ってきたよ!!
お店の名前は「美寿寿」といいます。
美寿寿のことを知っている方も知らない方も、
撮ってきた写真を見てくださるとうれしいですっ。
題して「私の実家のお店って、こんな風だったんだよ」スペシャル!!
まずはお店の正面写真。仙台にいる弟・その1もかけつけることが出来て
4人きょうだいで記念写真を撮りましたー。この写真が、いちばん撮りたかった♪
4人そろって感謝が出来て、よかったー。
このお店で大きく育ててもらった、私たち。
ふだん、なかなか行けない「厨房」にもおじゃましたよ!
店の厨房は地下にあって、従業員さんが腕をふるってくださっています。
あ、よく「お父さんが作っているんでしょ?」って聞かれるんですけれど
店のごちそうはすべて、従業員さんの手によるもの!
うちの父は・・・
ムードメーカーです。
おもにムードを作っています。笑
厨房には、4人の従業員さんたち!
おおおー。火力が、やっぱ中華!!←しろうと発言
ああっ! その手元の具っ! 私、知っているーーー!
子どもたちも大好きな「肉団子」です!!
すごいんだよ、はじめて見ました!
ものすごいスピードで、
片手でだけで、ヒョイヒョイ「団子」を作って、
それをポンポン、リズミカルにお鍋に入れていくの!!
知らなかったァーーー! あんなにいただいていたのに!!
そして完成した肉団子が、コチラ。
まいにち食べてもあきないくらい、おいしい肉団子。
最後の最後で「作られている瞬間」が見れて、よかった!
ところで、お店の3階は「宴会場」でした。こんな感じの!
そこに、はじめてやってきた「とっておき」のスペシャルゲスト。
美良生くぅ~~~ん! (´∀`)
寝ているけれど。
ごはん、まだ食べれないけれど。
もちろん、記憶にも残らないと思うけれど。
でも、ママはどうしても、坊やに来てもらいたかったの!
最後の最後にやってきた、いちばんわかーいお客様だね!
「いちばんわかい」といえば。
閉店の日、いちばんわかい「バイトくん」も誕生。
空良です! (≡^∇^≡)
おわんにスプーンをセットする、という裏側の作業から
フロアデビューまで果たしちゃいました。こちらは、2階。
テーブルの上の食器類をせっせと下げる空良。
「あのひとたち大人なのに、こんなにこぼして・・・」
ブツブツ言いながらテーブルを拭いています。笑
いい社会勉強までさせてもらっちゃった。
最後に、私たち兄弟+パンジーから
両親にお花とプレゼントを贈呈。
よろこんでもらえて嬉しかった!
感謝は、しきれないくらいだよ。
そんな両親の姿を、お店を出た1階の入り口から最後に見ました。
けっきょく最後の最後まで、立ちっぱなし働きっぱなしだった母。
「本日は終了しました」の札が、ちょっとかなしい。
ションボリした気持ちになって店の奥をのぞいたら
父・タカシがお客様と座ってしゃべっていた。
中国料理店が「BAR・タカシ」になっていた。
ムード作りの天才だ。
最後に、そんな「マスター・タカシ」の
スペシャルショットを、あなたに!
ステキな蝶ネクタイ姿。
その姿はお店の象徴そのものです。
これからもずっと、元気でいてね!
長い間、本当にありがとう!
私の実家の中国料理店は
いつも誰かが笑っていて
いつ行ってもおいしくて
サイコーのお店でした!